FUNCTIONAL APPLIANCES

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FKO

IMG_3126.JPG取扱説明書付 
拡大スクリュー付きで製作できます。


噛みしめ型FKO

IMG_3158.JPG鹿児島大学名誉教授 伊藤学而先生の考案された装置で、噛みしめ運動により咀嚼筋の機能を賦活させ、下顎枝と下顎骨体の成長促進を図って咬合を挙上させるための装置です。成長期を過ぎた患者様では、バランスの良い位置に下顎を誘導し咬合を改善することもでき、軽度のⅡ級、Ⅲ級、オープンバイトなどにも効果があります。使用方法などを記した取扱説明書付でお届けいたします。


拡大スクリュー付 噛みしめ型FKO

IMG_3823.JPG噛みしめ型FKOを使用すると歯列が拡大する場合があります。広がった顎骨に装置を追従させるために、スクリューを取り付けたタイプの噛みしめ型FKOです。使用方法などを記した取扱説明書付でお届けいたします。


バイオネーター

IMG_3176.JPGクローズタイプ 拡大スクリュータイプ


バイオネーター

IMG_5474.JPGオープンタイプ 拡大スクリュータイプ


ムーシールド

IMG_3406-2.JPGオペラのムーシールド


反対咬合改善装置
カラーシェル

colorshell.JPGオーダーメイドなのにリーズナブルで、サイズは3歳~5歳用、6歳~11歳用の二種類をご用意。ピーチ、ベリー、パイン、メロンの4色からお選びいただけます。


構成咬合採得について

IMG_6199.JPGクリックで拡大しますIMG_6747.JPGクリックで拡大します


構成咬合の採得には様々な方法がありますが、上図のように前歯部が切端咬合になるように割り箸を挟み(割りばし中心のスリットと上下の正中を合わせる)、臼歯部にインジェクションタイプのシリコンを流したり、ワックスバイトを挟むことで、正中を簡単に合わせることができ、また、前歯部に適切な厚みを確保することができます。